野菜の高い時期の買い物を安くすませる方法

台風被害や気候によって、いますごく野菜が高いですよね。私は高知県在住の主婦ですが、私の住んでいる地域には農家がたくさんいます。ニラねぎじゃがいもさつまいもトマトと様々です。スーパーマーケットにいくとそれはそれは金額が高くて、手が出せません。そんな時に私が利用するのは、JAの朝市などです。農家から仕入れた野菜が朝市に出品されています。ものによりますが、スーパーよりも50円ほど安くてとてもいいです。あと田舎のほうには良心市というものがあります。良心市とは道の横にロッカーのようなものがあり、そこに野菜やお花やくだものなど、その時期の旬なものがおいてあります。どれでも100円などという表示がされており、お金はロッカーの横にお金を入れる貯金箱みたいなのがあって、そこにお金を入れて購入するというシステムです。良心市には店番のように人は誰一人いなくって、無人です。良い心の市場という意味で良心市です。田舎ならではのほんわかする市ですよね。農家の方が直接良心市を運営してるので、中間業者を挟むことがないので、値段もすごく安くて助かってます。新鮮なものばかりですし。毎日毎日ごはんのメニューに困りますが、朝市や良心市に行くのは今日は何がでてるかなととても楽しみになってます。借金 一本化 おすすめ

生活レベルの見直しには2年かかる

年中金欠なので、最初は足りない分をカードなどで支払って、翌月払うということをしていました。そのうち、それをするとどんどん借金が溜まっていくと言うことがわかり、なるべくカードは使わない、今は交通系のカードのみ持つようにしています。そして、1週間毎の買い物で、献立を作って行き、メモ以外のものは2品のみ購入可能にして、無駄なものを買わないようにします。洗濯は1回すすぎ。お風呂はシャワーのみ。夫のお昼はおにぎり大2個。わたしもお弁当持参。外食するならランチのみ。カフェはセブンカフェ。つまり、生活のレベルを下げることでしか、お金が回っていかないことを発見。じつはそれには2年かかりました。車も外車から国産軽に。引越しも更新時にどんどんやすい部屋に移りましたが、引越し貧乏もあるので、1回更新ぐらいはしたほうがいいのかな、と今は思っています。それでも、突然の病気や肉親の死などで、大きな金額が必要になります。貯金がないので、その時はカードローンになるのかなと思います。小さなお金の時は、ブランド品や宝石やデジタル機器などをフリマなどで売りました。デジタル機器は出せばすぐ売れます。宝石は、ネットのリサイクル店で買ってくれます。しかし、これも売っていけば、手元になくなるので、限界があります。あとは、アンケートなどをコツコツして、ポイントをゲットしていく。一番は生活のレベルを下げることですね。即日キャッシング

何にお金を使いたい?あなたの優先順位は?

お金が欲しくない!という人なんて、この世に限られた人数しかいないのでしょうか?最低限生きていくだけでお金はかかりますし、その中で自分の好きな事をしたいと思えば自ずとかかる費用はかさんでいくばかりです。それだけお金とは、基本的にはいくらあっても困らないものですよね。

最近『お金欲しいなー』が口癖になりつつある私ですが、その私が日頃お金を使う際に常に意識をしている事は、「自分は何に一番お金を使いたいのか」という事です。私の場合友人や彼氏とご飯に行くといった交遊費に一番お金の割合を割きたいと常に考えています。その為、今度あの子とご飯に行くんだから今日のこれは我慢しよう!と優先順位が低いものを自然と抑えているわけです。その割く割合は人によって違うでしょう。例えば趣味に費やすという人もいるでしょうし、もしかすると勉学に一番割きたいという人もいるかもしれません。勿論、やりたい事をやりたい時に、やりたいだけやれるという事が理想である事は間違いありません。しかしそれを全部やっていては、よっぽどのお金持ちでなければあっという間に貯金が底をついてしまうでしょう。節約のキーワード、『優先順位』『取捨選択』。これを頭の中で反芻して入れば少しずつ出費を抑える事ができるのではないでしょうか。消費者金融 審査

消費税を増税するなら目に見える恩恵を

昨年消費税が5パーセントから8パーセントに増税しました。

次は10パーセントまで増税するようです。

昨年増税してから、消費者は同じものを買うにも消費税3パーセント分

お金を多く払って、買い物をしなければならなくなりました。

その分所得が増加した人もいれば、中小企業に勤めている人などは

なかなか賃金アップがなされず、負担だけが増えたという人も

いると思います。

確かに、政府は賃金を上げ、所得を増大させるよう総理大臣からの声も

聞かれましたが、最終的に賃金を決めるには企業の判断に委ねられています。

賃金を上げてくれる、もしくは上げる余裕のある企業なら可能ですが、

経営状況が厳しい企業はなかなか上げたくても難しいところもあると

思います。

政府には企業任せにせず、国を挙げて消費税増税に伴う目に見える成果を

実現させて欲しいと思います。

例えば、北欧の国々では、消費税は25パーセントも負担を強いている反面、

医療や教育にかかるお金が無料になっているなど、目に見える国民の負担を

軽減しています。

日本がもっと住みやすい国になるために、消費税の増税をするなら、その分国として

消費者に目に見える形で還元することを考えてもらいたいです。

私たち消費者も、もっと政治に関心を持ち、選挙で投票し、今以上にしっかりとした

意思表示をしていくべきだと思います。プロミス 審査基準